水道水について

 水道水ってまずいですよね~。
まずいだけならいいんですが、水道水に金魚を入れると死んでしまうんです(*_*)

 水道水に含まれる残留塩素という物質が原因だそうですよ。
 そんな水道水を体が弱い赤ちゃんの体内に入ったらどうなるのでしょう?
妊娠をしている方や小さい赤ちゃんがいらっしゃるご家庭では、不安をとおり越して恐ろしくなりませんか?そこで、このサイトでは、水について詳しく説明しようとおもいます。

 日本の水道水は、海外に比べるとそのまま飲んでも安全だと言われています。理由は浄水場で塩素を使って、殺菌消毒を行うからです。しかし、その安全に水を飲む為に殺菌消毒をしている塩素が、非常に微量ですが、水道水に残ってしまって「残留塩素」となります。この「残留塩素」がタンパク質を壊して、アトピー性皮膚炎や皮
膚病の原因になってしまします。

 さらに、浄水場で消毒する際、発生すると言われている「トリハロタン」は、発がん性物質なのです!恒常的に飲んでいると流産の危険性もあるというのですから、驚きです(@_@) 完全に取り除くには、20分間の沸騰が必要といいます。

 ご家庭で、安心して水を飲もうと思うなら、浄水器を付けるかウォーターサーバーを設置しなければなりませんね。


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